Box Product Support

  • 合計アクティビティ 1192
  • 前回のアクティビティ
  • メンバー登録日
  • フォロー 0ユーザー
  • フォロワー 0ユーザー
  • 投票 0
  • サブスクリプション 539

記事

Box Product Supportによる最近のアクティビティ 最近のアクティビティ 投票
  • イベント項目IDを含むユーザーアクティビティレポートのエクスポート

    ユーザーアクティビティレポートのエクスポート時に、イベントに関連付けられているファイル、フォルダ、またはユーザーのIDが含まれるようになる予定です (現在のレポートには「影響を受ける項目」と表示されています)。 このIDは組織のBox内で同じ名前のフォルダやファイルを識別するのに役立つ、シンプルで一意な項目の参照を提供します。 また一意の識別子により、ユーザーアクティビティレポートと共に、...

  • 公式サポート終了: Python 2.7ベースのBox Drive

    更新日 (日本時間 2019/12/20) - Box Drive v2.11にて、Python v2.7で構築されたBox DriveをPython v3.7に移行する作業は完了しましたが、クラッシュバグが見つかったため、このリリースの完了日が日本時間2020年1月2日以降となる予定です。なお、この問題はすでに修正済みで、Box Driveの更新プログラムは、現在Enterpriseユー...

  • Japan Box Education Admin Courses

    Box管理者向けトレーニングの一覧です。   Box University コース Boxの e-ラーニングサイト「Box University」では、管理者用のe-ラーニングやビデオトレーニングを無料で提供しています。 e-ラーニング:画面操作方法、設定内容を一つ一つ説明します。 ビデオトレーニング:各種ショートビデオで機能を紹介します。 ログインIDはBoxで使用しているメールアドレス...

  • 公式サポート終了: Mac OS 10.13でのデスクトップ製品

          日本時間2020年5月1日をもって、Mac OS X 10.13におけるBox Drive、Box Sync、Box Toolsの公式サポートを終了しました。BoxのOSサポートポリシーにより、BoxはMac OSの直近2つのバージョン (10.14 & 10.15) のみをサポートします。 日本時間2020年5月1日以降、ユーザーは引き続きMac OS 10.13からBoxデス...

  • SSOを使用したマルチゾーンのオンボーディング

      日本時間2020年3月に、マルチゾーンをお使いのお客様がSAMLアサーションを介してユーザーをゾーンにマッピングできるようになる予定です。 1回設定するだけで、管理者はユーザーがSSOでログインする際にゾーンにマッピングされるよう企業全体を設定できるようになります。 詳細については、こちらを参照してください。

  • Box for Oracle NetSuiteにおける技術的な問題 - 必要なアクション

     新しいBox for Oracle NetSuite統合を、最近インストールもしくは利用されたお客様への影響のご案内です。特定のバンドルバージョンにおいて、重要なデータの損失を招く可能性がある重要な問題が発見されたため、早急な対応をお願いします。    新しいBox for Oracle NetSuite統合 (NetSuite v2) は、2018年の夏に初めてリリースされ、以下のバン...

  • Boxデータセンター移行に関するご案内

    Boxのユーザー拡大に伴い、当社はデータセンターの整備にさらに投資することで、企業のデジタル変革の推進の支援を強化します。2019年10月中旬から、米国ネバダ州のデータセンターを拡大し、カリフォルニア州ベイエリアのデータセンターは移行、縮小していく予定です。この移行作業は、日本時間2020年1月1日までに完了する予定です。Box Zonesをご利用のお客様で、そのデータの保存先が米国以外の場...

  • Box認定に関するFAQ (よく寄せられる質問)

    Box認定プロフェッショナルとは何ですか? Box認定プロフェッショナル (BCP) とは、Box認定プロフェッショナル試験に合格することで得られる資格です。この資格は、皆様のBox環境を最適化し、使いやすさと業務効率の向上、そして高度なセキュリティを実現するために必要なスキルを習得していることを証明します。最新鋭のデジタルワークプレイスの構築方法に習熟したITプロフェッショナルとして認定し...

  • 外部ユーザー向けの2要素認証の設定

      外部コラボレータ向けの2要素認証の追加を実施しました。 この機能を使用することで、外部ユーザーの資格情報が侵害された場合の情報漏えいを防ぐために、協業している企業や組織 (パートナー、ベンダー、コンサルタントなど) に対し、強力な2要素認証を適用することが可能になりました。   2要素認証は、セキュリティの専門家が推奨するベストプラクティスの上位3つに含まれています。この機能により、クラ...

  • Relayの有効化に関する改善

      現在、管理者がすべてのユーザーに対してRelay/Relay Liteをより簡単に有効にできる機能を展開中です。 管理者は次のオプションのいずれかを選択することで、組織内のユーザーに対してRelay/Relay Liteを簡単に有効化できるようになる予定です。1) 自分の組織のすべての管理対象ユーザーにRelayを有効にする、2) 許可リストのユーザー (最大100人まで) に対してRe...