Hubが公開共有リンクで共有されている場合、BoxにサインインせずにそのHubを開いたユーザーにも、ファイルブロックのグリッドビューで、一般的なファイルの種類のアイコンではなく、そのHub内のファイルやフォルダのサムネイルが表示されるようになります。 これにより、外部ユーザーに対しても、サインイン済みのコラボレータと同様に、視覚的で閲覧しやすいHubを利用できます。
サムネイルは、共有リンクのアクセス権限の範囲に準拠するため、ビューアーに表示権限がないコンテンツでは表示されません。また、サムネイルが利用できないファイルやサムネイルがまだ生成中のファイルは、そのファイルの種類のアイコンが表示されます。 管理者による設定は必要ありません。