コンテンツマネージャを使用すると、管理者は組織全体のコンテンツを網羅的に可視化して管理でき、組織の管理対象ユーザーが所有するコンテンツに対する検索、表示、アクセス、特定の管理操作の実行が可能になります。 コンテンツマネージャに以下の機能を追加し、管理ワークフローを効率化するための機能強化を実施する予定です。
- ファイルリストの任意のフォルダのフォルダ設定を開く
- アクティブなフォルダのコラボレーション設定やメールオプション設定を変更する
- ごみ箱内のフォルダのコラボレーション設定やメールオプション設定を表示する
- リストで選択した複数の削除済み項目を復元する
コンテンツマネージャの詳細については、こちらを参照してください。