未公開Platformアプリ
[デフォルトで未公開Platformアプリを無効にする] を選択すると、未公開Platformアプリがデフォルトですべて無効になります。ただし、アカウント所有者は、次のいずれかの手順を実行してこれらのPlatformアプリを有効にすることができます。
- [Platformアプリ] セクションで、無効になっているPlatformアプリのエントリをハイライトし、省略記号 ([...]) をクリックして、[アプリを有効化] を選択します。 これで、このアプリケーションはコンテンツにアクセスできるようになります。
- [Platformアプリの追加] をクリックし、[アプリを有効化] をクリックします。 これで、このアプリケーションはコンテンツにアクセスできるようになります。
注: この設定を有効に切り替える前に、アクティブなままにしておきたい任意のアプリのステータスをこれまでに管理者が手動で変更したことがない場合は、そのアプリを手動で有効にする必要があります。 これにより、アプリが無効化されるのを防ぎます。その [有効化ステータス] で自動的に [有効] と表示される場合も同様です。 ステータスは、[Platformアプリマネージャ] で更新できます。
この手動による有効化が必要な理由は、[デフォルトで未公開Platformアプリを無効にする] の影響を受けるのが、管理者が手動でステータスを変更したことのないアプリのみであるためです。 アプリが送信され、承認されたものの、手動で [有効] と設定されなかった場合、システムでは、デフォルトで有効になっていると見なされます。 そのため、[デフォルトで未公開Platformアプリを無効にする] 設定を有効にすると、アプリは無効になります。
この手動による有効化が必要な理由は、[デフォルトで未公開Platformアプリを無効にする] の影響を受けるのが、管理者が手動でステータスを変更したことのないアプリのみであるためです。 アプリが送信され、承認されたものの、手動で [有効] と設定されなかった場合、システムでは、デフォルトで有効になっていると見なされます。 そのため、[デフォルトで未公開Platformアプリを無効にする] 設定を有効にすると、アプリは無効になります。